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2006年1月 8日

トラックバック問題

livedoorブログは、1月10日から、トラックバック元の記事にトラックバック先のブログURLが含まれていない場合、受付を拒否する仕組みを導入するそうです。

トラックバックの問題は結構難しい問題ですが、トラックバックのとららえ方を4つの文化圏に分けてわかりやすく説明している記事がありました。(絵文録ことのはさん、 猫とネギま!と声優さん経由)

詳しい説明は上記リンク先を参照してください。

四つの文化圏で分けると、私は「関連仲間文化圏」ですね。

特に、マガジン「ネギま!」の感想では容赦なく貼りまくってます。

「ネギま!」感想でのトラックバック貼りは一種の文化、習慣のようになっていると思えます。

拙記事「ネギま!120時間目の感想」に貼られたトラックバックは17、貼ったトラックバックは23です。

私は「あなたの感想は読みましたよ」といった感じでトラックバックしてたのですが、他の人はどう思っているのでしょうか?

livedoorブログで貼られたトラックバックは6.貼ったトラックバックは8。

今週から少し寂しくなるかもしれませんね。

トラックバックを貼って、貼り返されたときのうれしさ。

これはブログをやっている上でコメントに次ぐうれしさです。

なお、拒否する設定するかどうかは、ユーザーが設定できるようです。

このブログはトラックバック先のブログURLを記事に書いてなくても、内容が関係していればトラックバックをどんどんしてください。

追ってトラックバックを返させていただきます。

スパムとみなしたものは容赦なく削除します。

関係ないですが、コメントに英語で記事と関係ないこととリンクを貼っていく「コメントスパム」がこのブログでも発生しています。
コメントは日本語で、記事に関係あることを書いてください。

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Comments

白露たちが、記事などを受付しなかったよ。

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