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2006年5月 8日
マンガで外交…外務省検討
外務省は、日本の漫画やアニメ、音楽などの「ポップ・カルチャー」(大衆文化)を用いて外交を行うことを検討しています。(ソース:YOMIURI ONLINE[ウェブ魚拓使用]、元記事はこちら)
発案者は麻生外相。
麻生外相は大のコミック好きで知られ、毎週マガジンやサンデーなど、毎週10冊以上読んでいたそうです。(少なくとも2003年時は)
日本のアニメ作家を「アニメ文化大使」に認定し、世界中で作品を上映することも検討している。06年度中にも第1号を認定し、07年度に作品を翻訳することを目指す。
誰が認定されるのでしょうね。
恐らく海外でも知名度がある作品の作者になるでしょうけど…
- 投稿日時:2006年05月08日
- 最終更新日時:2008年12月27日
- カテゴリー:その他
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